| Ⅲ 戸寺・金毘羅山・翠黛山・大原 2016年5月20日(金)(晴れ)二人(21~27℃) |
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| 戸寺バス停(215m)=09:53(220m)(26℃) 「北山24」=09:53 「北山25」=09:56(225m)(25℃) 宮川一ノ橋=10:01 「北山27」。 江文神社参道入口=10:07(220m)(23℃) 鳥居。 「北山28」=10:11(230m)(25℃) バス道を横断したところ。 「北山29」=10:15 分岐。 江文神社=10:17~10:22(265m)(23℃) 戻る。 「北山29」=10:24(255m)(21℃) 分岐。 江文峠=10:36~10:38(310m)(22℃) 306m。 「北山30」 金毘羅山登山口=10:40~10:41(305m) (23℃) 300m。 三体不動明王・金毘羅大権現。 石の鳥居。 京都一周トレイル北山から分かれる。 二丁=10:46(335m)(22℃) 四丁=10:53~10:54(400m)(21℃) 江文寺の趾=10:55 分岐(410m)=10:56(420m)(21℃) 江文神社、江文峠分岐。 むつみ地蔵=10:58(415m)(21℃) 琴平新宮社=11:01~11:04(435m)(21℃) 430m。 分岐=11:13~11:14(515m)(21℃) 金毘羅山ロッククライミング ゲレンデ分岐。 三叉路=11:22~11:24(565m)(23℃) 十丁。江文神社、金毘羅山、大原分岐。 三壺大神・上社=11:25~11:27(580m) (22℃) 天御中主大神=11:31~11:33(575m) (24℃) 天御中主大神をハングル表記したと 思われる石柱もあるピーク。 その先をいったん下って登り返せば、 三角点のある金毘羅山(572.3m)山頂。 ここで引き返す。 三叉路=11:36~11:37(565m)(21℃) 翠黛山、大原に向かう。 巻き道分岐(535m)=11:55(535m)(21℃) 巻き道の行き先は、寂光院である。 翠黛山=12:01~12:04(575m)(21℃) 577m。 焼杉山分岐。右へ。 巻き道合流(560m)=12:08(550m)(21℃) 小休止=12:11~12:23(545m) 昼食。 分岐=12:25(540m)(22℃) 左の寂光院方面へ曲がる。 岩のコブ=12:32(500m)(24℃) 阿波内侍の墓=12:57(295m)(24℃) 寂光院=13:01~13:21(275m)(25℃) 257m。 凍らせたゼリーを食べる。 (大原女の小径) 大原バス停(230m)=13:37(250m)(27℃) (02:49/03:44) |
金毘羅山・翠黛山・焼杉山
| 金毘羅山・翠黛山・焼杉山 |
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| Ⅰ 戸寺・金毘羅山・翠黛山・焼杉山・古知谷 |
| Ⅱ 大原・翠黛山・金毘羅山・江文峠・鞍馬 |
| Ⅲ 戸寺・金毘羅山・翠黛山・大原 |
| 金毘羅山、翠黛山、焼杉山を大原三山という。 金毘羅山(こんぴらやま)は、京都府京都市左京区静市静原町に位置する。標高は572.3mで、三等三角点(点名は根王)が置かれている。山城50山、大原の里10名山に選ばれている。 翠黛山(すいたいさん)は、京都府京都市左京区静市静原町、大原草生町、大原野村町にまたがる。標高は577mである。大原の里10名山に選ばれている。 焼杉山(やけすぎやま)は、京都府京都市左京区大原草生町に位置する。標高は717.2mで、三等三角点(点名は岩谷)が置かれている。山城50山、大原の里10名山に選ばれている。 |
| Ⅰ 戸寺・金毘羅山・翠黛山・焼杉山・古知谷 1997年11月21日(金)(曇り)二人(13~15℃) |
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| 紅葉を求めて、大原へ。そして金毘羅山、翠黛山、焼杉山を歩く。途中、一人として、登山者に出会うことがなかった。 残念ながら、紅葉を楽しむことはできなかった。古知谷阿弥陀寺の紅葉もあまり美しくはなかった。紅くなりきらずに、散ってしまったようだ。相変わらず観光客は多い。 |
| 戸寺バス停(210m)=10:15 江文神社(250m)=10:35~10:45(13℃) 身支度をする。 江文峠(322m)=11:03(285m) 石の鳥居、三体不動明王があり、 丁目石の石柱がある。 「一丁…」と記されている。 その後は、二丁、四丁の丁目石が 見られるだけ。 江文寺の趾=11:17(380m) 合流=11:19(390m) 江文神社境内または江文峠に向かう途中の 赤い鳥居からの道と出会う。 むつみ地蔵=11:21(395m) 琴平新宮社=11:23(415m) 金毘羅山ロックゲレンデ分岐 三叉路 金毘羅大権現・金毘羅山・大原への分岐 金毘羅大権現=11:45(550m) まず、金毘羅大権現に行く。西方を展望。 三叉路 金毘羅山=11:48(570m) 572.3m。 頂上に行く。 三壷社、三壷大神が祀ってある。 三叉路 金毘羅大権現=11:50~12:05 昼食 三叉路 金毘羅山(572.3m) 昼食後、再び頂上へ。 三叉路=12:10 大原に向かう。 分岐=12:27(520m) 右に向かえば、大原への近道である。 翠黛山=12:30~12:35(15℃) 577m。 鞍部=12:45(485m) 鞍部(474m)=12:55(470m) 十字路=12:59(480m) 天ヶ岳、大原への道を分ける。 分岐=13:18(605m) 百井峠分かれ=13:23(640m) 焼杉山=13:35~13:45(720m)(15℃) 717.2m。 比較的広い台地になっている。 北方を展望。 大原分かれ=13:50(675m) シャクナゲ。 岩尾谷・小出石分岐=13:56(675m) 高圧電線鉄塔=14:18(590m) 高圧電線鉄塔=14:26(485m) 高圧電線鉄塔=14:36(370m) 焼杉山登山口=14:43(285m) 古知谷阿弥陀寺=14:55~15:25(350m) 350m。 山門=15:33(270m) 古知谷バス停=15:38(265m) (04:13/05:23) |
| Ⅱ 大原・翠黛山・金毘羅山・江文峠・鞍馬 2001年9月23日(日)(晴れ)六人(19~28℃) |
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| 友人と5人での山行。そしてA君と江文峠で合流。T氏の体調が思わしくなく、ゆっくりする。やむを得ない。 |
| 大原バス停(230m)=10:35(230m)(28℃) 京都バス。 寂光院(257m)=10:50(245m)(23℃) 分岐 ここから山道にはいる。急坂が続く。 C君、T氏が遅れがち。 翠黛山=11:53~12:29(545→580m) (19℃) 577m。昼食にする。 焼杉山分岐 分岐=12:50(585m)(19℃) 上社・展望台・江文峠の分岐。 金毘羅山=13:19(605→570m)(24℃) 572.3m、三等三角点。 三壺大神(上社)に行き、 そこからハングルのあるピークへ。 ハングルを読んだり、展望を楽しんだり。 そこで荷物をデポ。 そこからC君、T氏を残して、 Y君、H君、私の三人が三角点へ。 以前、家内と来たときは、 上社が頂上だと思い、 そこから引き返した。 今回は、三等三角点を確認した。 分岐=13:27(560m)(21℃) 上社・展望台・江文峠の分岐。 展望台はパスして、江文峠に向かう。 琴平新宮社=13:43~14:01(430m)(21℃) 江文神社分岐=14:04 江文峠(322m)=14:15(305m)(21℃) A君と合流。 城山=14:25 静原神社=14:54(230m)(27℃) 阿弥陀二尊板碑=15:17(300m)(19℃) 薬王坂阿弥陀二尊板碑。 薬王坂=15:29~15:34(370m)(21℃) 天ヶ岳分岐。ここでT氏が足をつる。 それ以前からであったようだが、 だましだましここまで来たようだ。 この後は足を延ばしたりしながら、 休み休み下る。 鞍馬街道=16:07(270m)(23℃) 16時13分、鞍馬温泉送迎車に乗って、 鞍馬温泉に行き、露天風呂につかって、 帰路についた。 (04:23/05:32) |