| Ⅱ 宮路山・五井山・御堂山・砥神山 2017年11月13日(月)(曇り後晴れ)二人(14~20℃) |
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| 宮路山脈縦走。 |
| 名電御油駅(30m)=08:08(30m)(16℃) 御油墓園の役行者を見るために、 名電御油駅から歩く。 御油橋=08:14 (県道374) 東海道・御油宿=08:17 説明板。 しばらくして、県道374から西に向かう。 豊川市立御油小学校 小学校の南側に沿って、西に向かう。 御油神社 鳥居の前を右へ。 御油墓園=08:32~08:37 第2御油墓園を過ぎ、御油墓園に向かうと、 左手山側に弘法大師を祀った建物があり、 西国三十三観音霊場巡りの石仏が 祀られている。 その手前には、大きな 大峯修行供養碑が立っていて、 向かって右側に弘法大師、 左側に役行者、前鬼、後鬼が 祀られている。 台座には、「西町区行者講」の銘がある。 豊川市立御油小学校=08:43 県道374=08:48 御油の松並木=08:52~08:55(30m) 赤坂見附跡=09:04 音羽郵便局=09:10 宮道天神社・宮路山登山道分岐。 宮道天神社を経由して 宮路山へ登る道があるようだ。 本陣跡=09:12 赤坂紅里交差点(40m)=09:13(40m)(15℃) 名電赤坂駅(30m)分岐。 大橋屋=09:14 保存のために修理中。 音羽図書館 東海道・赤坂宿=09:15~09:20(45m)(15℃) トイレ。 宮路山登山口=09:22~09:24(50m)(15℃) 50m。 (町道宮路線) 町道宮路線分岐=09:45~09:46(170m)(14℃) 170m。 山道へ。 野鳥の森分岐=09:54 宮路古道切通し=10:06(270m)(14℃) 駐車場分岐。山頂への右の道は尾根道。 左の宮路山頂・赤坂駅の道へ。 宮道天神社・赤坂駅分岐=10:12(250m)(14℃) 第1駐車場・赤坂駅分岐=10:17(285m)(14℃) 尾根道合流。 (森林浴コース) 宮道天神社分岐=10:25(345m)(14℃) 宮道天神社まで80m。宮路山山頂110m。 宮路山=10:29~10:33(365m)(14℃) 361m。 宮路山聖跡の碑。五井山を目指す。 赤坂駅分岐=10:34 標識=10:47 宮路山頂(0.8km、15分) 五井山頂(3.1km、50分) 標識=11:03 宮路山頂(1.6km、30分) 五井山頂(2.3km、35分) 電波塔=11:07(405m)(15℃) 右に電波塔が見える。 標識=11:19 宮路山頂(2.4km、35分) 五井山頂(1.5km、25分) 赤坂・長沢駅分岐=11:25(370m)(14℃) 340m。 車道=11:35(435m)(15℃) 蒲郡山友会の標識(宮路山60分、 五井山10分、国坂峠30分)。 今にして思えば、 五井山からここまで戻って、 国坂峠に向かうべきだったかも知れない。 標識=11:40 宮路山60分、五井山5分、国坂峠50分。 国坂峠の表示 山頂手前。赤テープによる案内。 国坂峠までの所要時間は記されていない。 五井山=11:43~12:03(465→455m)(16℃) 454.4m、三等三角点。 昼食。 国坂峠の表示=12:03 山頂から少し戻った所にあった 標識に従って下る。 近道だと勘違いした。 赤テープなどのマーキングは しっかりしていて、道に迷うことはない。 ただし急な下りが連続する、 やっかいな道であった。 車道=12:23~12:28(320m)(15℃) やっと車道に下り着いた。 そこが国坂峠かと思ったが、違うようだ。 現在地がどこになるのか、 ガイドブックの地図を確かめる。 分からないので、 その車道を少し右に下ったみる。 すると右手に赤テープがある。 再び山道に入る。やはり急な下りが 続いた後、車道に下り立つ。 車道=12:45~12:48 ガイドブックの地図を確かめながら、 T字路の交差する地点に行く。 ここはどこかと思い、周囲を見回す。 車用の看板に国坂街道と表示されていた。 国坂峠とは記されていない。 左手に下って行くと、左側の分岐の角に、 古い案内表示があって、 国坂峠と記されていた。 道路の反対側に、獣除けの網があって、 御堂山へはそこから入る。 国坂峠(200m)=12:50~12:53(210m)(17℃) 今度は急な登りが続く。 やっと尾根道に出た。 白山神社への分岐だ。 白山神社分岐=13:06~13:09 仲仙寺奥の院経由の道と合流。 御堂山、さがらの森、砥神山、大塚、 三谷へ向かう。 コル=13:36(375m)(15℃) 左は住居跡。 直進は丹野城址・さがら・砥神。 直進する。 御堂山=13:38~13:45(380→365m)(16℃) 363.7m、四等三角点。 丹野城址。石神像。 不動明王=13:50 相楽山荘跡=14:00~14:02 砥神山、潮見展望台へ向かう。 三谷駅分岐 直進する。 砥神山=14:22~14:25(255m)(18℃) 252m。西山ピーク。 そのまままっすぐ進めば、 砥神神社奥宮の標示。戻る。 分岐 14:30~14:31(250m)(16℃) 三谷駅へ。 分岐 役行者の案内がある。 上がってみると、砥神山の表示。 砥神山=14:35~14:47(260m)(19℃) 252m。東山ピーク。 青銅の役行者が祀られている。 三河国七福講中・平成三年五月吉日。 ストレッチをして、戻る。 分岐=14:49~14:50(230m)(17℃) 車道 車道に出る。右が西山登山口。 左の養鶏場の方に向かう。道なりに歩く。 三谷町諏訪東交差点 サークルK(18m)=15:23~15:28(25m) 東海道新幹線 くぐって右へ。 (県道371) JR三河三谷駅(14m)=15:42(25m)(20℃) (06:09/07:34) |
宮路山・五井山・御堂山・砥神山
| 宮路山脈 |
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| Ⅰ 相楽山荘・砥神山・御堂山・相楽山荘 |
| Ⅱ 名電御油駅・宮路山・五井山・御堂山・砥神山・JR三河三谷駅 |
| 【宮路山】(みやじさん)は、愛知県豊川市赤坂町と御津町にまたがる。標高は361mである。愛知130山に選ばれている。 【五井山】(ごいさん)は、愛知県蒲郡市清田町、五井町、豊川市御津町にまたがる。標高は454.4mで、三等三角点(点名は五井村)が置かれている。愛知130山に選ばれている。 【御堂山】(みどうやま)は、愛知県豊川市御津町、蒲郡市相楽町、豊岡町にまたがる。標高は363.7mで、四等三角点(点名も御堂山)が置かれている。愛知130山に選ばれている。 【砥神山】(とがみやま)は、愛知県蒲郡市豊岡町と三谷町にまたがり、東に大塚町が隣接する。標高は252mである。三河富士、三谷富士とよばれる。愛知130山に選ばれている。 |
| Ⅰ 相楽山荘・砥神山・御堂山・相楽山荘 2004年12月23日(木)(晴れ)二人(9~14℃) |
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| 愛知県で最初に登る山になった。 |
| 相楽山荘第2駐車場=13:40(185m)(14℃) 尾根に出ると風が強い。 潮見展望台分岐=13:43(202m)(10℃) 管理事務所分岐鞍部=13:51(184m)(9℃) 砥神山=13:53~13:58(196→252)(12℃) 252m。西山ピーク。 展望台。三河湾の見晴らしが良い。 青銅の役行者が祀られている。 三河国七福講中・平成三年五月吉日。 鞍部=13:59(247m)(11℃) 砥神山=14:01~14:03(260m)(11℃) 東山ピーク。 鞍部=14:05(243m)(9℃) 潮見展望台分岐=14:12(264m)(9℃) 御堂山取付=14:23(250m)(10℃) 「御堂山散歩道」の標識。 御堂山=14:35~14:38(361m)(9℃) 363.7m、四等三角点。 御堂山取付=14:48(249m)(11℃) 相楽キャンプ場 相楽山荘第2駐車場=14:52(239m)(11℃) (01:02/01:12) |