| Ⅲ 濁河温泉・御嶽山(摩利支天山) 2012年10月6日(土)(曇り一時晴れ)二人(8~15℃) |
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| きつい上り下りであったが、予定通りのコースを歩けた。気温が低く、途中の景色で気が紛れたのが幸いしたのであろう。 |
| 濁河温泉=08:13(1800m)(14℃) 1800m。 登山口駐車場。 登山口=08:14~08:16(1805m)(11℃) 飛騨頂上まで4.5km。 (飛騨小坂口登山道) 嶽橋 御嶽山飛騨口里宮 御神水 仙人滝分岐=08:23(1841m)(10℃) 帰りに立ち寄ろうかなどと、 話しながら先を急ぐ。 仙人滝の標識 仙人橋=08:35(1900m)(9℃) 渡って右へ。 七合目(2000m)=08:49(1992m)(9℃) ジョーズ岩=08:54(2018m)(9℃) 湯ノ花峠(2103m)=09:10(2117m)(10℃) 飛騨頂上まで2.6km、 濁河温泉まで1.7km。 蛙岩=09:29(2219m)(10℃) 楜沢キャンプ場分岐 のぞき岩避難小屋=09:40(2289m)(10℃) 2280m。 飛騨頂上まで2.0km。 八合目お助け水=10:07(2472m)(9℃) 2450m。 飛騨頂上まで1.3km、 濁河温泉まで3.0km。 森林限界を超えると、周囲が見渡せて、 秋らしい紅葉の景色が、美しかった。 雷鳥岩=10:54(2727m)(13℃) 五ノ池小屋=11:06~11:11(2796m)(12℃) 五ノ池は水が涸れている。 昼食をここですまそうかと迷ったが、 テラスのイスは満席なので、 あきらめる。 飛騨頂上を五ノ池小屋を後ろに見て、 とりあえず摩利支天山へ向かう。 九合目=11:12~11:17(2801m)(14℃) エメラルドグリーンの三ノ池が美しい。 道を確認したり、 周囲を見回したりした後、 摩利支天山に向かう。 摩利支天乗越=11:43~11:50(2927m) (10℃) やっと摩利支天乗越に到着。 摩利支天山は峨々としていて、 一見けわしそう。 このまま白竜避難小屋の方に向かい、 三ノ池を一周するのも一つの考え。 しかし予定通り、摩利支天山に向かう。 摩利支天展望台分岐=11:52(2938)(12℃) とりあえず摩利支天展望台へ。 摩利支天展望台=11:53~12:07(2945m) (13℃) 昼食にパンをたべる。 北の方には、乗鞍岳、 その先には穂高の山々が望めた。 また西の方には白山が見えた。 東にかすかに見えるのは、 木曽駒ヶ岳であろうか。 摩利支天展望台分岐=12:0808(2945m) (13℃) 分岐に戻って、摩利支天山に向かう。 道はうまく造られて、 難しくはなかった。 摩利支天山=12:23~12:30(2955m)(14℃) 2959.4m、三等三角点。 山頂はスペースがないので、 ゆっくりできない。 登山者がいないのであれば別だが、 ゆっくり展望を楽しむことができない。 必ず展望台に立ち寄るべきである。 展望台分岐手前=12:48(2940m)(15℃) 摩利支天展望台分岐手前。 分岐まで戻らず、 白竜避難小屋に向かって、 登山道ではない道を下る。 避難小屋=12:55~13:02(2883m)(13℃) 白竜避難小屋。 三ノ池の方に向かう道が分かりにくい。 摩利支天乗越に向かおうと思ったが、 分かればどうともなかった。 三ノ池小屋分岐=13:25(2809m)(9℃) 三ノ池小屋に向かって、 周回コースを歩くには時間がない。 五ノ池小屋、飛騨頂上に向かう。 九合目=13:35~13:37(2812m)(9℃) 飛騨頂上に向かう。 飛騨頂上=13:38~13:42(2821m) (8℃) 2811m。 五ノ池小屋の右の方に下る。 継子岳と濁河温泉の分岐に出る。 期せずして、継子岳への道が分かる。 継子岳まで30分。 次回はコマクサをメインとし、 継子岳の往復と三ノ池周回コースが 考えられる。 (飛騨小坂口登山道) 雷鳥岩=13:55(2742m)(9℃) さすがに疲れた足には、 歩きにくい道だということを、 実感する。 八合目お助け水=14:33(2489m)(10℃) 2450m。 続々と登ってくる人達がいたが、 五ノ池小屋泊まりの人達である。 正面のかなたには、白山が見える。 のぞき岩避難小屋=14:59(2301m)(9℃) 2280m。 楜沢キャンプ場分岐=15:04(2280m) (9℃) 蛙岩=15:10(2234m)(10℃) 湯ノ花峠=15:23(2134m)(11℃) 2103m。 少し硫黄泉の匂いがしたと思ったら、 湯ノ花峠に着いた。 こんな時間に登ってくる人がいた。 ジョーズ岩=15:37(2029m)(11℃) 七合目(2000m) 仙人橋=15:54~15:56(1911m)(11℃) 仙人滝の標識=16:00(1887m)(11℃) 仙人滝分岐=16:08(1851m)(11℃) 仙人滝に立ち寄る元気は失せていた。 御神水=16:12(1835m)(11℃) 御嶽山飛騨口里宮 嶽橋 登山口 濁河温泉=16:16(1817m)(11℃) 1800m。 登山口駐車場。やっと下山できた。 (07:08/08:03) |
御嶽山
| 御嶽山 |
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| Ⅰ 田の原・御嶽山・剣ヶ峰旭館・剣ヶ峰・濁河 |
| Ⅱ 田の原・御嶽山(剣ヶ峰)・お鉢めぐり |
| Ⅲ 濁河温泉・御嶽山(摩利支天山) |
| 御嶽山(おんたけさん)は、剣ヶ峰が長野県木曽郡木曽町と王滝村にまたがり、その北西に岐阜県下呂市小坂町が隣接している。 剣ヶ峰の最高地点の標高は3067mで、一等三角点(点名は御岳山)の標高は3063.5mである。谷文晁は『日本名山圖繪』で「御嶽」と記した。 日本百名山、新日本百名山、花の百名山、甲信越百名山、信州百名山に選定されている。 摩利支天山(まりしてんやま)は、岐阜県下呂市小坂町に位置する。標高は2959.4mで、三等三角点(点名は御嶽)が設けられている。 |
| Ⅰ 田の原・御嶽山・剣ヶ峰旭館・剣ヶ峰・濁河 |
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| 第一日 田の原・御嶽山・剣ヶ峰旭館 1998年8月19日(水)(雨)二人(11~14℃) |
| 田の原では、雨がひどい。どうするか、思案の末、決行。霧の中、剣ヶ峰旭館に到着した。14時20分である。当然、剣ヶ峰を往復すべきであったが、昭文社の地図では少し距離があると思ったので、明日にした。旭館の方から、炭火を前にして、いろいろ話を聞く。 その後、われわれのようなペア、Y氏夫妻が到着。途中、視界が悪く、道に迷ったとのこと。目の前の建物が見えないほどの霧だからやむを得ないか。泊まり客は、結局4人だけ。 夜、煎餅布団にくるまって寝たが、寒くてしようがなかった。 |
| 石の鳥居=11:05(2200m) 2200m。 田の原御嶽山登山道石碑。 雨の中を身支度をして歩き出す。 下りてくる信者さん達と出会う。 そのうえ、さまざまな宗教的象徴が 独特の雰囲気を醸し出している。 これから登るのは、 われわれだけのようだ。 奥の院遙拝所=11:18(2230m) 大江権現・木の鳥居=11:28(2290m) あかっぱげ=11:47(2385m)(14℃) 金剛童子=12:02(2465m)(13℃) 八合目=12:08(2480m) 八合目石室=12:16~12:21(2520m)(13℃) この辺りから、雨が上がり、 時々周辺の景色が見える。 富士見石=12:42(2615m)(13℃) 九合目=12:50(2665m) 一口水=13:00(2705m)(13℃) 一息ついて、一口水を飲む。 少し苦みがある。 九合目石室=13:14(2780m) 再び、雨とガスで、視界がきかない。 中央不動=13:20(2790m)(13℃) 大ノゾキ (案内板) 王滝頂上小屋=13:41(2890m)(13℃) 写真とは違って、木造の山小屋であった。 王滝頂上=13:42(2895→2935m)(13℃) 2936m。 御嶽神社奥宮本宮。 旭館の歩荷さんが上がってきた。 先に行ってもらう。 王滝奥の院への往復は霧で前が よく見えないので、諦める。 (八丁ダルミ) 風が強く、ふらりとさせられる。 剣ヶ峰旭館=14:20(3020m)(11℃) (03:10/03:15) |
| 第二日 剣ヶ峰旭館・剣ヶ峰・(濁河)旅館御嶽 1998年8月20日(木)(濃霧・雨のち曇り)二人(11~23℃) |
| 相変わらずのガスで、もちろん前がよく見えない。Y氏夫妻が一緒の方が心強いというので、同行することになる。 旭館を出てすぐに階段があり、そこがなんと剣ヶ峰であった。驚いたことに、剣ヶ峰は目と鼻の先にあったのである。 前日ゆっくりと周辺を歩いた方が良かった。 |
| 剣ヶ峰旭館=07:00(3020m) 御嶽頂上山荘 剣ヶ峰=07:02~07:09(3030→3065m) 3067m。 御嶽神社。 剣ヶ峰旭館=07:10~07:15(3040m) Y氏夫妻を前に、 私が最後尾になって歩いた。 とにかく前が見えない。 しかし岩の書かれたペンキの道標が はっきりしているので、 別段心配することはない。 二ノ池本館(2895m) 不安なのか、Y氏が二ノ池本館で 道を聞いていた。 昨日道に迷ったのと、賽の河原を 注意するようにといわれたので、 心配にでもなったのだろう。 道標に従えば、とくに問題はない。 いざとなれば、戻れば良いんだから。 時間的余裕もあるし、 すこし寒いといっても、 真冬でもないんだから。 二ノ池新館=07:53(2890m)(11℃) (賽の河原) 道を聞いたはずのY氏がさっそく、 迷い出す。 先に立って、賽の河原を通過する。 賽の河原避難小屋=08:16(2865m)(11℃) 白竜教会 分岐(案内板) 分岐=08:38(2910m) この分岐を飛騨頂上と思いこむ ところだった。 摩利支天山への分岐である。 時間的に早すぎると思い直し、考え直す。 後は真っ直ぐである。 飛騨頂上・九合目=09:12(2790m) もう後は下るだけだし 、霧も晴れてきたので、われわれは Y氏夫妻と別れて先に下る。 おたすけ水=10:11(2485m)(12℃) 道はぬかるんでいて、あまり良くもない。 避難小屋=10:47(2310→2280m)(13℃) のぞき岩避難小屋。 2280m。 150人の会社の研修登山に出くわす。 胡桃島キャンプ場分岐=10:52(2265m) 湯ノ花峠=11:19(2130→2100m) 2103m。 七合目=11:45(1980→2000m) 2000m。 仙人橋=12:02~12:32(1905m) 仙人橋に着くと、もう夏の雰囲気である。 気温も一気に上がる。 天気も良いので、ここで昼食にする。 仙人滝分岐=12:42(1860m) 仙人滝=12:48~12:54(1860m) 迫力のある滝である。 仙人滝分岐=13:00(1860m)(19℃) 登山道入口=13:06~13:12(1840m) (19℃) 御嶽登山道入口。御嶽山飛騨口里宮。 にごりご山荘=13:15(1830m)(23℃) 旅館御嶽=13:25(1790m)(23℃) 1800m。 (05:31/06:25) |
| Ⅱ 田の原・御嶽山(剣ヶ峰)・お鉢めぐり 2011年7月10日(日)(曇り一時晴れ)二人(14~23℃) |
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| 田の原の登山口にある看板、「王滝口木曽御嶽山絵図」によれば、一合目御嶽神社里宮、二合目一心堂付近、三合目大又三社・清滝間、四合目十二大権現付近、五合目八海山神社、六合目、七合目田の原などとなっている。 1998年8月以来、二度目の御嶽山登山。前回は田の原から頂上に登って、剣ヶ峰旭館(現在の剣ヶ峰山荘)に泊まり、翌日、濁河温泉に抜けたが、深い霧の中を迷わないように歩くのが精一杯で、何も見えなかった。一等三角点がどこにあるのかさえ分からなかった。それに登山者もわれわれ夫婦ともう一組の夫婦だけであった。 今回は、天気も悪くなく、登山者も多かった。田の原から、雷鳥の親子を見たりしながら、剣ヶ峰山頂へ登り、お鉢めぐり(一の池外輪をへて二の池に至る)をして、雪渓を慎重に渡り、田の原に下った。天気がよかったせいか、うるさい虫が多かった。 |
| 田の原(2180m)=08:30(2178m)(23℃) 駐車場。 日差しが強く、肌がじりじりする。 山頂部は雲の中。 御嶽山登山口 「御嶽山登山道」石碑。 石の鳥居。七合目。 登山道の脇に、遊歩道が整備されていて、 軽装で散策する観光客がいた。 (王滝口登山道) 田の原大黒天 奥ノ院遙拝所=08:40~08:43(2206m) (21℃) 2215m。 国常立尊、大己貴命、少彦名命などを 祀る。 御嶽山は雲の中である。 大江権現=08:55~08:56(2274m)(19℃) 伊弉冉尊を祀る。 明治九年頃まで御嶽山は、 これより上は女人禁制であった。 あかっぱげ=09:08~09:09(2371m)(20℃) 2380m。 森林限界を超え、 岩の歩きにくい道が続くようになる。 金剛童子=09:19~09:21(2450m)(21℃) 2475m。 大権現三立像など。 八合目=09:27(2474m)(19℃) 八合目石室=09:34(2516m)(18℃) 2530m。 一時、山頂部のガスが晴れ、 王滝頂上に続く景色が見える。 富士見石=09:49~09:50(2607m)(18℃) 2625m。 九合目=09:57~09:58(2656m)(19℃) コイワカガミが咲いていた。 一口水=10:04~10:07(2699m)(21℃) 暑さのせいか、高度のせいか、 なんとなくしんどい。 休んでいる人が多い。 水を飲んで、補給する。 雷鳥の親子=10:15~10:20 雷鳥の親一羽と子が五羽。 ヒヨコのような雷鳥の子が、 岩を下るのに難儀して、 親子が鳴き声で意思疎通していた。 九合目石室=10:22(2758m)(19℃) 王滝奥ノ院分岐。機会があれば、 王滝奥ノ院(2940m)にも寄ってみたい。 中央不動=10:25(2781m)(16℃) 看板=10:33~10:35(2829m)(16℃) 御嶽山登山MAPの看板。 王滝頂上=10:41~10:43(2878m)(16℃) 2936m。 十合目。御嶽神社頂上奥社本宮。 王滝奥ノ院分岐。王滝頂上山荘。 2、30本のアルプホルンによる演奏、 デモンストレーションがあったが、 演奏前に、演奏者たちがお祓いを 受けていた。 その横を通って山頂へと向かう。 あいかわらず、剣ヶ峰は霧の中である。 八丁たるみ=10:47(2876m)(17℃) 祭場=10:49~10:54(2882m)(16℃) 御嶽教大御神火祭場。 まごころの塔。 二の池分岐 下山は、二の池からここに戻る予定。 ちょうど雲が晴れて、剣ヶ峰が見えた。 剣ヶ峰山荘=11:13(2988m)(17℃) 旧剣ヶ峰旭館。 頂上山荘=11:14(2991m)(18℃) 二ノ池分岐。階段を上る。 剣ヶ峰=11:17~11:38(3007→3067m) 3067m。 日本百名山。御嶽神社頂上奧社。 御嶽神社頂上奧社社務所。 一等三角点(3063.5m)は、奧社の手前、 右の小さな広場にあった。 あいにく、一時的に霧が晴れても、 遠くの景色は見えなかった。 簡単な昼食を摂る。 社務所の左脇に「お鉢めぐり」の標識。 そこから裏に回る。 「これより三十六童子御鉢めぐりして 万年雪の横に出る」の石碑がある。 水のない一ノ池を右下に見下ろし、 さらに周囲の大きな景色を 眺めながら歩く。 剣ヶ峰が雲に隠れたり、現れたりする。 後半は、岩稜帯を歩く。 飽きることのない、お鉢めぐりである。 三十六童子のモニュメント=12:22(3022m)(18℃) 二ノ池への標識。不動明王の浮彫の石像。 一ノ池の周回を終え、二ノ池へと向かう。 二ノ池のコバルトブルーが美しい。 日本で最高所の湖(2905m)だそうだ。 二ノ池新館分岐=12:36(2943m)(14℃) 分岐から少し先で、 二ノ池の「万年雪の横に出」て、 二ノ池小屋へ向かう。 二ノ池小屋=12:45~12:55(2928m)(15℃) トイレ。 八合目ロープウェイ分岐=12:56(2928m)(14℃) 山小屋の人だと思われる男女に、 行き先を訊かれる。 田の原に向かうと答えると、 雪渓があるので、注意するようにと 忠告される。 頂上分岐=13:01(2942m)(15℃) 変形十字路=13:04~13:05(2955m)(15℃) 王滝・田の原へ向かう。 十字路からしばらくすると 雪渓が見える。 上端を歩くのだろうと思っていたら、 雪渓にステップが切ってあった。 滑り落ちると大変なことになる。 しかし踏み跡がしっかりしていたので、 大丈夫と判断。慎重に歩いて渡る。 雪渓末端=13:18(2974m)(17℃) ほっと一息つく。 二の池・頂上分岐=13:24(2943m)(17℃) あとは往路を戻ることになる。 御嶽教大御神火祭場 まごころの塔。 八丁たるみ 王滝頂上(2936m)=13:27(2944m)(16℃) 御嶽神社頂上奥社本宮。王滝奥ノ院分岐。 御岳頂上山荘。 誰もいなくなっていて静かである。 これからの下りが、 歩きにくい道なので、結構疲れる。 御嶽山登山MAPの看板 中央不動=13:41(2849m)(15℃) 九合目石室=13:44(2832m)(15℃) 王滝奥ノ院分岐。 一口水=13:52(2764m)(16℃) 九合目=13:56(2725m)(16℃) 下方の登山口に向かって、 一直線の道が見える。 富士見石=14:02(2681m)(17℃) 八合目石室=14:14(2587m)(18℃) 八合目 金剛童子=14:21(2524m)(17℃) あかっぱげ=14:30(2438m) うるさい虫がますます猛威を ふるうのには、閉口した。 大江権現=14:40 歩きやすい道になって、ほっとする。 奥ノ院遙拝所=14:45(2280m)(19℃) 田の原大黒天 御嶽山登山口=14:53(2246m)(19℃) 「御嶽山登山道」石碑。石の鳥居。 七合目。 田の原(2180m)=14:55(2252m)(19℃) 駐車場。 (05:28/06:25) |