| 社家郷山・甲山・奥池・鷲林寺 |
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| ゆずり葉台・社家郷山・大谷乗越・六甲山最高峰・風吹岩・岡本 |
| 仁川・甲山・観音山・奥池・六甲山最高峰・有馬 |
| 甲陽園・甲山・観音山・奥池・六甲山最高峰・有馬 |
| 鷲林寺・観音山・六甲山・本庄橋・住吉道・住吉駅 |
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| ゆずり葉台・社家郷山・大谷乗越・六甲山最高峰・風吹岩・岡本 2014年5月3日(土)(晴れ)二人(16~26℃) |
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| 宝塚西高校前バス停=09:50(185m)(26℃) 阪急逆瀬川駅から阪急バスに乗る。 ゆずり葉緑地公園でトイレ。 岩倉橋手前の登山口近くで、 ゆずり葉台行のバスに追い抜かれた。 登山口=09:58(225m)(26℃) 岩倉橋手前の車道の左脇、 ガードレールが途切れたところに、 山に入る道がある。 少し先に、朽ちかけた「樫ヶ峰」の 標識があって、そこから登りになる。 小休止=10:05~10:08(295m)(25℃) 凍らせた冷たい水を飲む。 急な登りと暑さで、汗が噴き出す。 先が思いやられる。 鉄塔=10:10(325m)(24℃) ゴルフ場分岐=10:21(405m)(23℃) 樫ヶ峰出合=10:30(450m)(26℃) 社家郷山キャンプ場分岐。 このあとは、快適な稜線歩きになる。 樫ヶ峰(457m) =10:31(455m)(23℃) 古い木製の「樫ヶ峰山頂」の 標識がある。 「標高461.1M(甲山より152M 高いよ!)」と記されている。 風が吹くと、涼しい。 社家郷山=10:32~10:35(455m)(21℃) 「社家郷山」の境界石柱がある。 こちらの方が少し高いので、 ここが本来の山頂なのだろう。 骨幹三角点=10:38~10:39(440m)(23℃) 骨幹三角点No.8、 西宮市公共基準点No.200。 馬ノ背岩展望台=10:40(450m)(23℃) 六甲山の方を見る。 譲葉峰、大平山の山波は、 新緑が美しい。 東三ツ辻出合=10:45(465m)(21℃) キレット展望台分岐。 社家郷山キャンプ場分岐。 西三ツ辻出合=10:57(485m)(22℃) 社家郷山キャンプ場分岐。 小笠峰出合=11:02(485m)(23℃) 外れ峰出合分岐。 小笠峰(489m)=11:05(485m)(21℃) 急な下りになる。 車道=11:14~11:15(408m)(20℃) 気温も下がって、暑さは、 それほど気にならない。 大谷乗越(548m)=11:33(505m)(21℃) ここから六甲全山縦走路を 最高峰まで向かう。 トレイルランニングの人たちが多い。 車道横断=11:49(620m)(19℃) 見逃しそうなコンクリートの階段が 左にある。階段を上り、 そして電波塔のフェンスに沿って歩き、 右に入る道を進むと、 左に分岐があるが見送り、 そのすぐ先にまた電波塔があって、 そのすぐ右に三角点がある。 大平山(681.2m)分岐=11:57(655m)(18℃) 三等三角点。三角点へはパス。 大平山からの下りは、少し戻って、 先ほど見送った分岐に入ると、 一本道で棚越の車道に出る。 六甲全山縦走路への道は、 右向かいに立っている標柱に 向かえばよい。 棚越=11:58(660m)(18℃) 車道横断。 休憩=12:10~12:20(685m)(18℃) パンを食べる。 船坂峠(650m)=12:28(660m)(19℃) 船坂分岐。 水無山(800m)=12:55(785m)(22℃) 指導標柱(27)のある台地状の ピーク。 登山道の北側は雑木林の藪。 804m 六甲ドライブウェイ=13:12(825m)(19℃) カーブNO.113。 船坂谷分岐=13:14(825m)(20℃) カーブNO.112。 鳥居茶屋跡=13:18(840m)(22℃) 石宝殿分岐。 一軒茶屋(870m)=13:30(860m)(22℃) 芦屋川から登山者が多い。 六甲山最高峰=13:36~13:38(915→930m) 931.1m。 一軒茶屋=13:43~14:00(875m) (七曲り) 下りは、登ってくる人達との すれ違いに、気を遣う。 土桶割分岐=14:29(595m)(18℃) 本庄橋分岐 階段を上がってくる人達を待つと、 時間がかかりそうなので、先に進む。 本庄橋分岐=14:34(570m)(17℃) 住吉・御影分岐=14:40(595m)(16℃) 雨ヶ峠=14:46(600m)(18℃) 下りで、滑って転ぶ。 左膝の内側の筋肉が痛い。 この後はゆっくり歩く。 芦屋カンツリー倶楽部 北ゲート=14:58(495m)(18℃) 南ゲート=15:05(440m)(19℃) 分岐=15:11(465m)(21℃) 芦屋ゲート・奥池分岐。 荒地山分岐=15:15(445m)(20℃) 分岐=15:18(430m)(19℃) 横池(雌池・雄池)分岐。 分岐=15:22(450m)(19℃) 横池(雌池・雄池)分岐。 分岐=15:24(455m)(19℃) 横池(雌池・雄池)分岐。 風吹岩=15:26(445m)(20℃) 魚屋道分岐=15:34(405m)(19℃) 保久良神社分岐=15:40(395m)(20℃) 保久良神社分岐=15:45(345m)(20℃) 尾根道分岐=15:53(340m)(21℃) 八幡谷森林管理歩道の尾根道に 入らないで、遠回りの水平道を そのまま進む。 打越峠分岐=15:59(325m)(21℃) 阪急岡本駅へ。 尾根道合流=16:08(250m)(21℃) 尾根道から下ってくる地点。 山ノ神=16:13(220m)(20℃) (谷道) 山道合流=16:19(195m)(20℃) 歓喜双身天王社=16:21(145m)(20℃) 水量が多く、滝水がかなり流れていた。 八幡谷入口=16:30(130m)(20℃) 岡本八幡神社=16:36(75m)(23℃) 岡本梅林公園 阪急岡本駅=16:51 (06:24/07:01) |
| 仁川・甲山・観音山・奥池・六甲山最高峰・有馬 2006年4月7日(金)(晴れ)単独(15~21℃) |
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| 仁川から甲山への道を歩く。あわせて修験の道を歩く。修験の道としての始点は、甲陽園から甲山大師道を辿るのが間違いないようだ。 |
| 阪急仁川駅(32m)=09:27(57→32m) 蓬莱橋=09:39(44m)(16℃) 地すべり資料館分岐=09:49(66m)(17℃) 仁川渓谷に入る。右岸沿いに歩く。 引き返し地点=09:53~09:54 右岸をへつるように乗り越えようと したが、下りが難しい。 その先は、広い河原になっているが、 さらにその先がどうかは 分からない。少なくとも渓流靴と スネまで濡れてもいいような 装備が必要と判断。引き返す。 地すべり資料館分岐=09:57~09:58(65m) 途中で上着を脱ぐ。 仁川ピクニック センター=10:15~10:16(150m)(18℃) 案内図がある地点。ここから園内に入り、 広河原に向かう。 広河原=10:24(130m)(18℃) 甲山橋=10:29~10:30(139m)(18℃) 関学道バス停=10:38(164m)(17℃) 甲山青年の家=10:43(178m)(19℃) ちょっとがんばる。 キャンプ場分岐=10:50(220m)(20℃) 神呪寺分岐=10:51(231m) 甲山=10:59~11:02(320→309m)(19℃) 309.1m。二等三角点。 北山貯水池=11:10~11:15(221m)(17℃) バナナを一本食べる。 北山貯水池の桜並木を歩く。 (甲山大師道…鷲林寺町交差点まで続く。) 甲山霊園バス停 鷲林寺町交差点=11:30~11:33(239m) 鷲林寺バス停。 ここから「かんのん道」(鷲林寺参道)。 子安地蔵尊=11:38(280m)(19℃) 鷲林寺=11:45~11:53(339m)(17℃) 若宮神社=11:56(353m)(17℃) ここからパノラマコースに入り、 観音山、ごろごろ岳に向かう。 送電線鉄塔=12:06(423m)(19℃) セセラギコース分岐=12:08(425m)(17℃) 観音山=12:20~12:22(527m)(18℃) 526m。 観音山だと気がつかないで、通り過ぎる。 鷲林寺分岐 観音山を通り過ぎたのに気づき戻る。 観音山=12:25~12:29(528m)(21℃) 526m。 鷲林寺分岐=12:31(522m)(19℃) 分岐=12:36~12:37(522m)(19℃) セセラギコース分岐。 分岐=12:40~12:41(534m)(19℃) ごろごろ岳分岐。 ごろごろ岳分岐=12:50(512m)(16℃) 金網にぶつかる。 金網に沿って右に向かう。 奥池=12:53~12:55(508m)(17℃) 奥池バス停分岐。 奥池には誰もいないし、 風もなく湖面は静寂そのもの。 小笹峠分岐=12:58(520m)(17℃) 「石宝殿」へ。 大谷乗越分岐=13:05(528m)(17℃) 芦有道路横断=13:09~13:15(537m)(20℃) 3月15日の下山地点。 奥池バス停分岐。バナナを一本食べる。 しばらく歩いていると、 野鳩が急に飛び立ったのに驚いて、 振り返ると、眼下に奥池が見えた。 熊笹峠=13:38~13:40(728m)(17℃) 林山分岐=13:49~13:49(732m)(17℃) 林山に行ってみようかと思ったが、 取付が崩落したところなので、やめた。 ドライブウェイ=13:58~13:59(767m) (16号線・東六甲ドライブウェイ) 白山神社鳥居=14:09(829m)(17℃) 鳥居をくぐる。 石の宝殿=14:16(891m)(16℃) 白山大権現。 参詣の人に出会う。 ここまで人に出会うことのない 静かな山行であった。 縦走路出合=14:19(877m)(19℃) 鳥居茶屋跡。 船坂谷分岐 黒岩谷分岐 一軒茶屋=14:31~14:40(898m)(16℃) 月見うどんを食べる。 一軒茶屋も客は、 ドライヴの女性二人だけ。 山頂に向かう途中の東屋に、 昼食をしている登山者がいた。 六甲山最高峰=14:47~14:49(950→931m) 931.1m。 山頂には誰もいなかった。静かだ。 一軒茶屋=14:54(879m)(16℃) (魚屋道) 虫地獄=15:49~15:55(435m)(15℃) ストレッチ。 有馬本温泉・金の湯=16:05(377m)(17℃) (05:36/06:38) |
| 甲陽園・甲山・観音山・奥池・六甲山最高峰・有馬 2006年6月24日(土)(晴れ)二人(22~30℃) |
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| 甲陽園から「大師道」を神呪寺に向かい、甲山、観音山、奥池、熊笹峠を経て、石の宝殿へ。暑さでバテバテであった。 もう少し家を早く出れば、ゆっくり歩けたかもしれない。 |
| 阪急甲陽園駅=10:32(52m)(28℃) 駅前の甲陽園通りを右へ。 「しゃん亭」=10:34(61m) 左へ。 アンネのバラの教会 右へ。 甲陽配水場 山王西公園=10:43 標識=10:46~10:48(120m)(29℃) 「1番坂」「大師道」。 (大師道) 標識「12番坂」=10:55~10:57(170m) 「石仏巡り」出合=11:01(197m)(26℃) 登りつめた所。右の鉄扉から、 左に入る道が「石仏巡り」の道。 左手の階段を上がる。 (石仏巡り) 役行者の石像=11:07(213m)(26℃) 役行者と前鬼、後鬼の石像。 役行者の頭部は仏像。 神呪寺=11:15~11:20(224m)(17℃) 甲山=11:34~11:37(317→309m)(26℃) 309.1m。二等三角点。 北山貯水池=11:46(228m)(25℃) (甲山大師道…鷲林寺町交差点まで) 鷲林寺町交差点=12:02(237m)(30℃) 「かんのん道」(鷲林寺参道) 子安地蔵尊 鷲林寺(248.7m) =12:17(336m)(26℃) 若宮神社の鳥居をくぐって左から登る。 奥から入る道は滝に向かう。 (パノラマコース) 送電線鉄塔=12:29(413m)(26℃) セセラギコース分岐 観音山=12:47~12:49(513→526m)(27℃) 526m。 鷲林寺分岐 セセラギコース分岐 ごろごろ岳分岐=13:00(530m)(25℃) 右の奥池方面に入る。 ごろごろ岳分岐=13:08(515m)(25℃) 金網に沿って右へ。 奥池=13:15~13:30(507m)(25℃) 奥池に出て、右に少し行くと、 熊笹峠に向かう道がある。 昼食を奥池ですまし、熊笹峠に向かう。 小笹峠分岐 「石宝殿」へ。 大谷乗越分岐=13:39(529m)(24℃) 芦有道路横断=13:43(535m)(25℃) 奥池バス停分岐。 熊笹峠までがしんどい。 熊笹峠=14:08(716m)(23℃) 林山分岐=14:15(718m)(25℃) 東六甲ドライブウェイ=14:29(753m)(22℃) (16号線・東六甲ドライブウェイ) 白山神社鳥居=14:38(813m)(25℃) 鳥居をくぐる。 石の宝殿=14:46(823m)(22℃) 白山大権現。 縦走路出合 鳥居茶屋跡。 船坂谷分岐 黒岩谷分岐 一軒茶屋=15:01~15:06(879m)(26℃) 疲れたので、六甲山最高峰は省略。 自動販売機の冷たい飲み物で一息つく。 (魚屋道) 虫地獄=16:10~16:15(449m)(24℃) ストレッチをする。 有馬本温泉・金の湯=16:28(399m)(28℃) (05:17/05:56) |