芦屋川から

芦屋川
 芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・東お多福山登山口・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・荒地山・七兵衛山・八幡口・岡本
 芦屋川・中央陵道・東お多福山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・中央陵道・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・中央陵道・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・荒地山・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・荒地山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 芦屋川・地獄谷・七曲り・六甲山最高峰・白石谷・有馬
 芦屋川・地獄谷・荒地山・蛇谷北山・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
 ※ 参照したい項目をクリックして下さい。
芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・東お多福山登山口・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2004年3月26日(金)(晴れ)二人(9~18℃)
 東お多福山登山口からのハイキングの様子を知るために、下見を兼ねて歩く。七曲がりには行かず、黒岩谷を登る。
阪急芦屋川駅=10:27(44m)
開森橋=10:29
ロックガーデン分岐=10:34(72m)(16℃)
休憩所=11:02(229m)(16℃)
宝泉水=11:06(249m)(14℃)
荒地山分岐=11:13(298m)(18℃)
ナマズ石=11:21~11:24(291m)(17℃)
奥山精道線カーブNo.6=11:30(295m)(17℃)
八幡谷=11:48(389m)(15℃)
芦屋ゲート=11:59(383m)(16℃)
荒地山分岐
東お多福山登山口=12:21(488m)(15℃)
(蛇谷)
東お多福山分岐=12:28(527m)(16℃)
昼食=12:41~12:54(617m)
  休憩広場。
土樋割峠=13:00(662m)(16℃)
  蛇谷北山・東お多福山分岐。
黒岩谷=13:03(666m)(14℃)
(黒岩谷)
石の宝殿分岐=13:18(754m)(14℃)
  ケルンがあった。
縦走路出合=13:38(909m)
一軒茶屋=13:40(913m)(16℃)
六甲山最高峰=13:47~48(970→931)(14℃)
  風が冷たい。
一軒茶屋=13:53(876m)(9℃)
(魚屋道)
虫地獄=14:48(411m)(11℃)
有馬=14:58(392m)(13℃)
     (04:14/04:31)
芦屋川・芦屋谷・ナマズ石・荒地山・七兵衛山・八幡口・岡本
2012年6月2日(土)(曇り)二人(19~27℃)
 蒸し暑くて、久しぶりに、たっぷり汗をかいた。芦屋谷は、1999年5月7日、2004年3月26日以来、3度目になる。
 2度とも東お多福山に向かったが、芦有ドライブウェイ芦屋ゲートから荒地山に向かうコースは、初めてである。
 そこここで、パラパラとハイカーに出会ったが、静かな山行であった。
阪急芦屋川駅=10:48(29m)(27℃)
高座の滝分岐=10:57(55m)(26℃)
  ロックガーデン分岐。
  他のハイカーは、高座の滝・
  ロックガーデンに向かって行ったが、
  われわれだけが右へ。
城山堰堤=11:04(74m)(24℃)
鉄塔=11:14(134m)(26℃)
  手前に左への細い分岐がある。
水車谷堰堤=11:24(182m)(22℃)
休憩所=11:30(209m)(22℃)
  水場。
  少し先で、右前方に滝が見える。
  弁天滝であろうか。
宝泉水=11:36(232m)(22℃)
  水場。
道アゼ谷砂防ダム=11:38~11:40(235m)
通行止=11:42(237m)(22℃)
  直進は、荒地山・東お多福山への
  登山道ではないとの標示。
ナマズ石=11:54~11:59(267m)(23℃)
  説明板。阪神淡路大震災で、
  荒地山から落ちてきた石。
  ナマズ石保存の記帳は、
  2000年11月末で終了したとのこと。
  いったん右のドライブウェイに下る。
  間違いに気づき、戻って直進。
弁天岩=12:01~12:03(278m)(22℃)
  白山大神、白神大神を祀っている石祠が
  ある。
ドライブウェイ=12:05(274m)(23℃)
  ドライブウェイを渡る。
鷹尾第二堰堤=12:11(294m)(22℃)
標識=12:14(360m)(22℃)
  「阪急芦屋川・弁天岩へ/奥池・
  東お多福山へ」
  古いが、今日初めて見る標識。
  その後すぐに、
  同じような標識があらわれる。
八幡谷=12:25(355m)(21℃)
  アヤメ谷。
擁壁=12:33(360m)(22℃)
  擁壁に突き当たる。左へ進む。
石仏谷分岐=12:37(366m)(22℃)
  石仏と呼ばれた岩が、
  今もあるのだろうか。
芦有芦屋ゲート=12:39(364m)(24℃)
  ゲート前を左に沿って歩く。
むら玄
  蕎麦屋。
ゴルフ橋=12:42(362m)(24℃)
  岩風呂橋。黒越谷。
  「芦有芦屋ゲート/荒地山/
  奥池あそびの広場・東お多福山」
  芦屋カンツリー俱楽部への管理道路は
  昔の下畑、花原への道。
  橋を渡るとすぐに「鷹尾山・荒地山
  コース」の標識がある。
  荒地山に向かう。
  今まで歩いてきた道とは異なって、
  気持ちのいい樹林の中の散歩道。
岩梯子分岐=13:16(527m)(20℃)
荒地山(549m)=13:18~13:21(541m)
  満員状態。
なかみ山(536.7m)=13:29~13:48(526m)
  先客がいたが、昼食にする。
  周囲の景色は、新緑一色である。
中央稜道出合=13:59(442m)(19℃)
(中央稜道)
横池への分岐=14:03(463m)(19℃)
雄池分岐=14:11(445m)(21℃)
雌池・八幡谷分岐=14:13(439m)(21℃)
八幡谷分岐=14:19(426m)(21℃)
七兵衛山取付(東)
七兵衛山(462m)=14:25~14:33(463m)
  港が一望。
七兵衛山取付(西)
打越峠=14:46(360m)(20℃)
十字路=14:46(360m)(20℃)
山ノ神=14:58(227m)(20℃)
  谷寄りの道を歩く。
八幡谷入口=15:12(144m)(21℃)
八幡神社
岡本=15:33(八幡谷からおよその時間)
     (04:06/04:45)
芦屋川・中央陵道・東お多福山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2014年4月11日(金)(晴れ)三人(10~16℃)
 急遽、三人ての山行となった。S氏は元気で、足が速い。私はついて行くのが精一杯であった。
 登りでは、ツツジが咲き始め、山桜、藪椿などが彩りを添えてくれたが、下りの魚屋道では、さらにそれらが目立つようになり、それに加えて、タムシバの真っ白な花が、盛りであった。桜は、芦屋川ではもう散り始めていたのに 有馬温泉では満開で、さらに帰りのバスからの風景は、桜とタムシバが競演していて、素晴らしかった。
 一軒茶屋の「大毎道標」を始めて見た。有馬の虫地獄・鳥地獄・炭酸地獄から少し山道を入ったところにある「大毎道標」は、いつも見ていたが、一軒茶屋で「大毎道標」を見たのは始めてであった。
 調べてみると、阪急六甲の踏切脇にもあり、住吉道の西滝ヶ谷の入口付近にもあったそうだ。後日それらを今一度確かめた。すると記念碑台にもあった。
阪急芦屋川駅(30m)=10:00(30m)
  二人の足が速い。
  今日は相当がんばらねばと、決心する。
小休止=10:10~10:12(60m)(16℃)
  上着を脱ぐ。
城山分岐=10:17(100m)(15℃)
  メモしている間に二人はどんどん先に
  行くので、追っかけるのがしんどい。
高座の滝=10:29~10:32(185m)(13℃)
鉄塔=10:51(335m)(16℃)
鉄塔=11:00(390m)(14℃)
風吹岩=11:11~11:16(455m)(16℃)
打越山分岐=11:19(460m)(14℃)
横池分岐=11:21(460m)(14℃)
打越山分岐=11:26(475m)(13℃)
荒地山分岐(450m)=11:30(455m)(12℃)
芦屋カンツリー倶楽部
 南ゲート=11:40(450m)(12℃)
 北ゲート=11:48(510m)(10℃)
雨ヶ峠=12:00~12:05(615m)(14℃)
  本庄橋には向かわず、遠回りになるが、
  東お多福山に向かう。
四等三角点=12:08(640m)(14℃)
  621.3m。
東お多福山(697m)=12:23(715m)(14℃)
土樋割峠(630m)=12:32(660m)(14℃)
  蛇谷北山分岐。
黒岩谷出合=12:33(650m)(14℃)
土樋割峠分岐=12:38(615m)(16℃)
(七曲り)
一軒茶屋=13:13~13:28(905m)(15℃)
  煙草を吸っている客がいたので、
  東側の窓よりに席を取った。
  窓の外を見ると、外塀の内側になる
  中庭に、標石があった。始めて気が
  ついた。写真を撮って、後で見て
  みたら、大阪毎日新聞社の道標で
  あった。
  石標の上部に大阪毎日新聞社の社章が
  刻んであって、右の面には右から
  「六甲山三角点ニ至ル 二〇……」
  「住吉ニ至ル 八、六……」
  「有馬ニ至ル 三、七……」とあり、
  左の面には、「大阪毎日新聞社建…」と
  あった。「……」の部分は、土中に
  埋まっている部分である。おそらく
  三角点まで200m、住吉まで8,687m、
  有馬まで3,726mということが記されて
  いると思われる。
  ちなみに、有馬温泉虫地獄にある大きく
  立派な標石には、
  左右のそれぞれの面に社章が刻んであり、
  その下に標示がある。その標示内容は、
  左の面には「六甲山頂上ニ到ル 
  三、七二六・〇〇メートル」「住吉ニ
  到ル 一二、四一三・〇〇メートル」
  とあり、右の面には、
  「大阪毎日新聞社建之/大阪下寺町/
  石権利」となっている。
  うどんを食べたあと、
  寒くなってきたので、
  先に一人で頂上に向かった。
六甲山最高峰=13:34~13:40(960→930m)
  931.1m。
  珍しいことに、山頂には誰もいなかった。
  しばらくして、彼女らがやってきた。
  下山は、昔の山頂の方に回って、
  有馬に下山した。
一軒茶屋
(魚屋道)
筆屋道分岐=14:19(635m)(11℃)
石碑(620m)=14:23(620m)(14℃)
  南無妙法蓮華経の石碑。
炭屋道分岐(620m)=14:26(625m)(16℃)
稲荷神社近道分岐=14:35(565m)(15℃)
魚屋道入口=14:52~14:59(435m)(14℃)
  虫地獄・鳥地獄。
有馬本温泉金の湯=15:07(375m)(17℃)
        (04:24/05:07)
芦屋川・中央陵道・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2013年3月30日(土)(晴れのち曇り)単独(10~18℃)
 2006年3月15日以来、久しぶりの黒岩谷である。中央陵道を歩くのも2011年7月31日以来である。
 久しぶりだと、雰囲気がまるで違ったように感じる。どこも人が多かったが、黒岩谷では、誰にも出会わなかった。
阪急芦屋川駅=10:20(30m)
  満開の桜のなか、ハイキングの人も多い。
  写真を撮りながら歩く。
芦有・奥池分岐
  開森入道橋。
会下山遺跡分岐
鷹尾山分岐=10:36(100m)(18℃)
  城山跡分岐。
高座の滝=10:47~10:57(175m)(15℃)
  調子がよくなく、疲れた。休みがてら、
  写真を撮ったりしてゆっくりした。
  護摩堂の扉が開けられていて、
  後ろの不動明王の石像がよく見える。
  神変大菩薩の青銅像の写真を撮ろうと
  したが、うまく撮れない。
高座谷分岐=11:02(230m)(17℃)
  猪のたむろする堰堤方向に、
  「高座谷を経て荒地山」の標識。
鉄塔=11:15~11:17(315m)(16℃)
  はっきりとした尾根沿いの道ができて
  いるようで、子供連れの人達がそちらに
  向かった。
  ここに来る間にも、何ヶ所か、
  展望のきくような休憩できるところが
  できていた。
鉄塔=11:26(395m)(15℃)
奥高座の滝分岐=11:33(440m)(17℃)
風吹岩(447m)=11:35(460m)(16℃)
  足が重いが、ここから先は楽に歩ける
  ので、そのまま先を急ぐ。
打越山分岐
横池分岐
打越山分岐
荒地山分岐
南ゲート=11:55(450m)(14℃)
北ゲート=12:02(510m)(12℃)
雨ヶ峠=12:14~12:15(610m)(12℃)
  東お多福山に向かう。
  今日はどこもかしこも人が多い。
四等三角点=12:18(640m)(14℃)
  621.4m。
  六甲山最高峰、西お多福山の写真を
  撮りながら歩く。
  西お多福山が笹山の状態だったら、
  ここからみて、山名はやはり
  「西お多福山」が最適であろうと思う。
  また、電波塔の手前の出っ張った
  ところが、山頂であって当然に思われた。
東お多福山=12:33~12:49(715m)(15℃)
  697m。
蛇谷出合=12:57(670m)(12℃)
  蛇谷北山分岐。
黒岩谷取付=12:59(655m)(13℃)
黒岩谷副堰堤=13:00~13:01(660m)
  副堰堤左上部。
  副堰堤には降りず、さらに上に登る。
黒岩谷堰堤左上部=13:04(680m)(12℃)
堰堤右上部=13:10(705m)(11℃)
  ガレた急な登り。
堰堤右上部=13:20(735m)(14℃)
  堰堤を管理用ステップを利用して越える。
堰堤手前=13:23~13:25
  この堰堤のある谷が「おこもり谷」?
  堰堤手前で、少し下流にある笹の道に
  入る。少し先に慰霊碑がある。
堰堤左上部=13:30(765m)(11℃)
堰堤左上部=13:35~13:38(785m)(12℃)
  少し休む。
小堰堤左上部=13:41(795m)(11℃)
  階段、ロープで次の堰堤に向かう。
堰堤左上部=13:44(820m)(11℃)
縦走路出合=13:54(895m)(14℃)
  やっと縦走路に着いた。
一軒茶屋=13:57(900m)(14℃)
六甲山最高峰=14:05~14:07(960→930m)
  931.1m。
一軒茶屋=14:12~14:14(875m)(10℃)
  後は、魚屋道をたんたんと下るだけ。
筆屋道分岐=14:40(635m)(12℃)
南無妙法蓮華経の石碑=14:42
虫地獄・鳥地獄=15:06~15:12(430m)
  ストレッチをする。
有馬本温泉・金の湯=15:20(375m)(13℃)
        (04:15/05:00)
芦屋川・中央陵道・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2017年6月6日(火)(晴れ後曇り)二人(19~29℃)
阪急芦屋川駅=09:52(30m)
芦有・奥池分岐
  開森入道橋。
会下山遺跡分岐
  暑くて、早くも汗。
鷹尾山分岐=10:06~10:08(95m)(29℃)
  城山跡分岐。
高座の滝=10:18~10:22(180m)(24℃)
高座谷分岐=10:27(215m)(25℃)
  身体が重く、一歩一歩登る。
岩場上部=10:43(290m)(26℃)
鉄塔=10:48(315m)(24℃)
  休憩所。
鉄塔=10:58(370m)(22℃)
風吹岩=11:09~11:12(435m)(24℃)
打越山分岐
横池分岐=11:19~11:20(440m)(22℃)
打越山分岐=11:25(455m)(22℃)
荒地山分岐=11:30(435m)(22℃)
南ゲート=11:40(425m)(21℃)
北ゲート=11:48(485m)(20℃)
雨ヶ峠=12:02~12:15(590m)(21℃)
  凍らせたゼリーで、一息つく。
住吉・御影分岐=12:21(590m)(19℃)
森林管理道分岐=12:28(560m)(19℃)
本庄橋跡(575m)=12:32(565m)(19℃)
土桶割分岐(595m)=12:38(585m)(20℃)
  去年の1月には工事中であった
  本庄堰堤の工事が、去年の9月に
  終わっていた。
(七曲り)
一軒茶屋=13:15~13:18(865m)(21℃)
東屋=13:22~13:39(900m)(24℃)
  手作りのおにぎりの昼食。
六甲山最高峰=13:42~13:44(915→930m)
  931.1m。一等三角点。
一軒茶屋=13:48(880m)(22℃)
(魚屋道)
  後から来た人に追われるようになって
  しまい、急いで歩く。
筆屋道分岐=14:18
トンネル跡=14:19
南無妙法蓮華経の石碑=14:21
炭屋道分岐=14:23
稲荷神社近道分岐=14:32
有馬道入口=14:50(450m)(21℃)
  鳥地獄・虫地獄。
有馬稲荷神社(430m)
炭酸泉源公園=14:53~15:09
  ストレッチ。
有馬本温泉金の湯=15:15(400m)(24℃)
      (04:22/05:23)
芦屋川・荒地山・東お多福山・黒岩谷・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2001年12月29日(土)(曇り)三人(4~13℃)
 C君と一緒に、今年最後の山行。彼は、足が速いが岩登りが嫌いで、東お多福山のようなところに興味を持っていた。久しぶりのキムチを入れたうどん鍋は、おいしかった。
 それほど人が多いということでもなかったが、中央稜道から魚屋道のコース上には、たえず人がいた。
阪急芦屋川(45m)=09:28(30m)
芦屋ゲート・奥池分岐
会下山遺跡分岐
城山(鷹尾山)へ=09:43(90m)(7℃)
  高座の滝・ロックガーデン分岐。
鷹尾山(城山)登山口=09:46
  C君はしきりにショートカットを歩く。
  変化のある道が好きなのかなと思った。
鷹尾山(263m)=10:05(250→265m)(7℃)
  城山。
高圧電線鉄塔=10:08(270m)
城跡=10:10
高座の滝分岐=10:13(240m)(7℃)
奥高座の滝分岐=10:24(315m)(7℃)
高圧電線鉄塔=10:20(220m)(7℃)
327m
  鉄塔のすぐ先。
高圧電線鉄塔=10:30(380m)(9℃)
384m
  鉄塔のすぐ先。
(道畦)
412.3m=10:38(415m)(7℃)
  キャッスルウォール分岐のすぐ先。
岩稜帯=10:41(431m)
  ここから岩場になる。
岩梯子
  C君はこういったところは、
  嫌いだという。
七右衛門嵓上部=10:48(470m)(9℃)
  テラス、ボルダリング場を過ぎる。
台地=10:54(510m)(7℃)
  岩場もここまで。
ゴルフ場芦有ゲート分岐=11:00(540m)(6℃)
荒地山(549m)=11:02~11:04(535→550m)
なかみ山=11:09(520m)(5℃)
大谷乗越=11:13(485m)
  大谷・芦有ゲート分岐
中央稜道出合=11:19(435m)(7℃)
  20分ほど予定より早い。
芦屋ゲート奥池分岐=11:23(455m)(6℃)
ゴルフ場南ゲート=11:28(435m)(6℃)
北ゲート=11:35~11:40(495m)(7℃)
  水場はまだかまだかと、しきりに言って
  いたが、やっと到着。
  水場で、手を洗う。
雨ヶ峠=11:50~12:45(595m)(9℃)
  昼食にする。キムチ入りのうどん鍋。
  おいしく食べた。
四等三角点=12:49(650→620m)
  621.4m。
  C君が良いところだと言ったが、
  こういった、たおやかなところが
  好きなようだ。
東お多福山(697m)=13:02(695m)(7℃)
土樋割峠(620m)=13:09(625m)(7℃)
  奥池・蛇谷北山分岐。
住吉道分岐=13:10
(黒岩谷)
  雪がうっすらと残っていた。
  水場で聞いた話では、先週の土曜日、
  雪が降ったそうで、われわれが沖縄で
  ちょっと寒さを感じたのも
  無理ではないと思った。
おこもり谷分岐=13:29(710m)(5℃)
第2ダム
縦走道出合=13:50(865m)(4℃)
一軒茶屋=13:53
六甲山最高峰=13:59~14:00(930m)(7℃)
  931.1m。
一軒茶屋=14:05~14:27(890m)
(魚屋道)
虫地獄=15:30(420m)(6℃)
有馬温泉=15:41(405m)(6℃)
    (04:48:/06:13)
芦屋川・荒地山・七曲り・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2007年3月31日(土)(晴れのち曇り)二人(11~21℃)
阪急芦屋川駅=11:10(45m)
城山登山口=11:26(128m)(21℃)
  鷹尾山登山口。
  ツツジが咲いていて、綺麗だ。
  それにしても暑い。
  身軽に歩いている達と行き違う。
  地元の人たちなのだろう。
城山=11:45~11:47(292→263m)(19℃)
鷹尾山(263m)=11:49(261m)(19℃)
  鉄塔。
  こちらのピークが鷹尾山のようだ。
高座の滝分岐=11:56(246m)(19℃)
鉄塔=12:03(317m)(19℃)
327m=12:04(325m)(20℃)
奥高座の滝分岐=12:06(310m)(18℃)
鉄塔=12:12(373m)(20℃)
風吹岩分岐=12:22(414m)(17℃)
  キャッスルウォール分岐。
岩梯子・七右衛門嵓=12:28(457m)(18℃)
  先行の男女がいる。
  始めて来たが、大変な道だという。
  七右衛門嵓の上でわれわれが先になる。
  下ってくる人とも出会う。
テラス=12:38(502m)(17℃)
芦有ゲート分岐=12:43(535m)(16℃)
荒地山(549m)=12:46(551m)(16℃)
  昼食の人たちが多い。
なかみ山=12:52(538m)(15℃)
  単独の男性がいた。
中央尾根道合流=13:02(452m)(15℃)
  この先は、登る人も下る人も多い。
南ゲート=13:11(451m)(15℃)
北ゲート=13:18(510m)(14℃)
雨ヶ峠(604m)=13:30(614m)(14℃)
  ここまで一気に登ってきたが、
  汗ぐっしょりで少々ばてた。
本庄橋=13:44(596m)(14℃)
七曲り取付=13:49(615m)(14℃)
一軒茶屋=14:20(917m)(12℃)
六甲山最高峰=14:26~14:28(969→931m)
  931.1m。
  山頂は、風が強く寒い。
一軒茶屋=14:32~14:52(880m)(12℃)
  月見うどんに、揚げも入れてもらった。
  白石谷は次回に。
虫地獄・鳥地獄=15:53~16:00(459m)(16℃)
  ストレッチ。
有馬本温泉=16:10(403m)(14℃)
     (04:29/05:00)
芦屋川・地獄谷・七曲り・六甲山最高峰・白石谷・有馬
1996年10月26日(土)(曇り)二人(17~8~12℃)
 Y君と初めての山行。夜来、雨がしきりに降ったので、どうなるかと思ったが、朝になって収まり、小雨が降るか降らないかといった天気になった。
 変化に富んだコースで、Y君も楽しんでくれたかと思うが、ハッスルしすぎて、少々、歩行速度が速すぎたかもしれない。
阪急芦屋川駅=09:00(80m)(25.8℃)
高座の滝=09:25 (200m)
ゲートロック
(地獄谷)
小便滝=09:45 (285m)(18.9℃)
A懸垂岩=09:52 (320m)
  風吹岩までの間、道を間違ったのは、
  2度ほどで、それほど大きな
  間違いはせず、風吹岩に着いた。
  このコースはやはり楽しい。
  Y君も楽しんでくれたと思う。
  彼もこのコースの道は分かりにくいと
  言っていたが、さもありなん。
  私はこれで5度目である。
  今度来るときは、
  もう間違うことはないと思う。
風吹岩=10:30~10:37 (460m) (14℃)
打越山分岐(440m)
横池分岐(450m)
打越山分岐
荒地山分岐
芦屋ゲート奥池分岐
芦屋ゴルフ場南ゲート=10:58 (455m)
  ウグイス橋。
北ゲート=11:04
雨ヶ峠=11:14~11:27 (610m)(20.7℃)
  東お多福山から黒岩谷を上って、
  一軒茶屋に行くつもりであったが、
  天気もあまり良くないのと、
  白石谷を下って、有馬に行くつもりで
  あったので、変化を考えて、
  七曲りのコースに変更した。
  七曲りの上りでは、何となくスピードを
  上げて歩くことになり、
  幾組ものグループを追い抜いて歩いた。
  40分で一軒茶屋に着いたのだから、
  とにかく速かった。
一軒茶屋=12:10~12:23(895m)(19.1℃)
  昼食にする。
  私はうどんを、彼はコーヒーを。
六甲山最高峰(931.1m)
  風が強くしかもガスで視界は、
  ゼロであった。それも寒い。
  風も強く寒かったので、早めに出発する。
一軒茶屋=12:33
吉高神社
  谷に下りると、風はなくなったが、
  ただし薄暗い。やはりスピードが速い。
  天気が悪いということもあるが、
  薄暗く、なんか始めて歩くような
  感じである。
  いつ来ても異なった感じを受ける
  谷筋の道ではある。
小安相滝
白石第5砂防ダム
大安相滝・5m
白龍滝・10m
白石滝・5m
屏風滝
百間滝・20m=13:20(610m)(17.4℃)
似位滝・10m=13:25
百間滝
紅葉谷道=13:43(695m)(16.8℃)
蟇滝への分岐道
  蟇滝は久しぶりである。
  今までは、七曲滝を見損じていたが、
  今回は、反対に蜘蛛滝、蟇滝を
  はっきり見ないままに終わった。
  七曲滝は迫力のある滝である。
蜘蛛滝
七曲滝・蟇滝=13:57
紅葉谷道=14:05(585m)(15.7℃)
白石谷出合
湯槽谷出合
六甲有馬ロープウェイ・
 有馬駅=14:33~14:40(435m)
  予定より、1時間半ないし2時間も早く
  下山し、時間的余裕がたっぷりあった
  ので、いつも気になっていた鼓ヶ滝岐に
  立ち寄ることにした。
  有馬滝巡りの締めくくりである。
鼓ヶ滝=14:50~15:00(395m)(17.2℃)
  私は、平凡な滝だと思ったが、
  思いの外Y君は、この滝が一番良いという。
  私は百間滝や七曲滝の方がよいと
  思うんだが。
有馬本温泉=15:10~16:05(370m)(16.7℃)
  有馬温泉会館。
芦屋川・地獄谷・荒地山・蛇谷北山・六甲山最高峰・魚屋道・有馬
2004年11月3日(水)(晴れのち曇り)二人(13~23℃)
 六甲山最高峰までのコースは、1998年1月以来である。そのときは、白石谷を下って、有馬に行った。
 地獄谷の遡行は、それなりに楽しむことができた。今日は水量が多く、少し濡れることには目をつむった。キャッスルウォール辺りの壁の登りは、整備されて登りやすくなっている。
 休日で、久しぶりにいい天気でもあったせいか、どの道筋にも登山者が多かった。
阪急芦屋川=10:25(50m)(23℃)
芦屋ゲート・奥池分岐=10:31(77m)(22℃)
会下山遺跡分岐=10:35(101m)(22℃)
城山(鷹尾山)分岐=10:37(113m)(22℃)
滝の茶屋
大谷茶屋
高座の滝=10:48~10:49(198m)(20℃)
  高座瀧護摩堂の後ろには、
  神変大菩薩役行者が祀られている。
  滝の左手に、藤木九三氏のレリーフ。
梅谷砂防ダム上部=10:52(208m)(20℃)
(地獄谷)
三段の滝
  後から、男女二人が来る。
  先に行ってもらう。
赤い滝
  単独の女性がボルダリングを
  していたようで、
  かれらもボルダリングを始めた。
  われわれが先に行く。
二段の滝
小便滝=11:16(286m)(19℃)
  梅谷第二砂防ダム手前。
A懸垂岩上部
  上部に登り着くと、あちらこちらに
  登山者がいる。
  このコースが、これほどポピュラーに
  なっているとは、知らなかった。
A懸垂岩下部
B懸垂岩下部
(稜線)
ピラーロック
地獄谷出合=11:47(413m)(21℃)
  地獄谷には下りず、はっきり整備された
  道を登る。
中央稜道出合=11:53(444m)(21℃)
  そのまま奥高座への道に下る。
荒地山第二砂防ダム=12:02(355m)(17℃)
キャッスルウォール付近・下部
キャッスルウォール付近・取付
  もろい石がすべて落とされて、
  綺麗になり、登りやすくなっていた。
  そこにいた単独の男性も上に行く
  予定だったが、先に登る。
キャッスルウォール付近・
 上部=12:20~12:38(438m)(23℃)
  昼食にする。
  単独の男性が登ってきて、先に行った。
岩梯子下部=12:43(469m)(22℃)
七右衛門嵓上部=12:50(491m)(24℃)
  前より狭く感じたのは気のせいか。
テラス
  人、人である。
ボルダリング場
  ここでも昼食中。
台地=12:56(528m)(21℃)
  若い男性が二人休んでいた。
分岐(542.4m)=13:01(557m)(19℃)
  ゴルフ場・芦有ゲート分岐。
荒地山(549m)=13:03(570→549m)(19℃)
  ここも人、人。
なかみ山=13:11(537m)(18℃)
大谷乗越
中央稜道出合=13:21(448m)(18℃)
分岐=13:25(469m)(17℃)
  芦有ゲート・奥池分岐。
ゴルフ場南ゲート=13:31(441m)(18℃)
北ゲート=13:38~13:43(495m)
  休めるところには、必ず休憩している人が
  いる。水道の水を補給。
雨ヶ峠=13:51~13:56(599m)(17℃)
  ウンザリするほどの人。
四等三角点=13:59(624m)(19℃)
  621.4m。
東お多福山(697m)=14:10(696m)(17℃)
土樋割峠=14:17~14:18(642m)(15℃)
  蛇谷北山に向かう。縦走路出合まで、
  さすがに誰にも出会わなかった。
蛇谷北山(836m)=14:36~14:38(844)(16℃)
白山姫観音=14:50(874m)(15℃)
  石の宝殿分岐。
縦走路出合=14:52(860m)(15℃)
一軒茶屋=15:02(880m)(15℃)
六甲山最高峰=15:09~15:17(932m)(15℃)
  931.1m。
一軒茶屋=15:22(879m)(13℃)
(魚屋道)
虫地獄=16:18~16:27(436m)(15℃)
有馬温泉=16:38(414m)(15℃)
    (05:29/06:13)